あらすじ
ある日,万事屋に「大江戸傀儡祭」から招待状が届いた。それが悪夢えの始まりだった
銀「はい、と言うわけで書きたいと思いま~す。だらだらと。はぁ~何で俺がこんなめんどくせ~ことを普通にBGオンリーが良かったぜ。楽だし」
神「所詮小説なんか適当に書けばいいヨロシ。これだってなんかのパクリネ。どうせこれみる奴なんて馬鹿バッカアル」
👓「ちょ・・・神楽ちゃんそういうことはいっちゃだめだよ!読者に失礼だから・・・・・って何で僕だけ漢字じゃなくてメガネ!!おい!作者!」
神「だって新八だし」
銀「そうだぞ。準レギュラーなのに人気投票八位なんだから。」
👓「やばい。前が霞んで見えないや」
銀「じゃ~銀魂 大江戸タイムスリップ」
万「スタート!!」
下手くそですけど頑張って書きたいと思います