あらすじ

ある日,万事屋に「大江戸傀儡祭」から招待状が届いた。それが悪夢えの始まりだった 銀「はい、と言うわけで書きたいと思いま~す。だらだらと。はぁ~何で俺がこんなめんどくせ~ことを普通にBGオンリーが良かったぜ。楽だし」 神「所詮小説なんか適当に書けばいいヨロシ。これだってなんかのパクリネ。どうせこれみる奴なんて馬鹿バッカアル」 👓「ちょ・・・神楽ちゃんそういうことはいっちゃだめだよ!読者に失礼だから・・・・・って何で僕だけ漢字じゃなくてメガネ!!おい!作者!」 神「だって新八だし」 銀「そうだぞ。準レギュラーなのに人気投票八位なんだから。」 👓「やばい。前が霞んで見えないや」 銀「じゃ~銀魂 大江戸タイムスリップ」 万「スタート!!」 下手くそですけど頑張って書きたいと思います

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エブリスタ
エブリスタ2009/11/15
  • 現在の作品銀魂 ∮大江戸タイムスリップ∮