あらすじ
☆ この作品は、『夢のあとさき』[link:novel_view?w=22628011]の続きになっています。
先にそちらをご覧になってから、読み始めてください。
☆ 応援特典の小説、完結しました。
20pで読めるようになっています。
よろしければご覧下さい。
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池田屋事件から2年ほど、月日が流れた。
瑞希を忘れられない沖田。
ある日訪れた診療所で、過去の記憶のない女、ナツと出会う。
静かに迫る病魔の影。
最後まで、彼の誠を貫くことができるのか。
そして、その命が尽きるとき、彼を支えていたものは?
今度の夢も、作者の妄想です。
できるだけ、史実どおり。
主人公も変わって、雰囲気も若干前作と異なります。
作者は、シリアス、のつもりなのですが・・・どうでしょう?
なるだけ、毎日更新したいと思っています。
新米クリエーターゆえ、自分のスタイルが確立しておりません。
試行錯誤中ですので、ご容赦を。
相変わらず、方言は適当です。
あまりにもおかしかったら、ご指摘願います。
表紙は沖田さんのイメージ画。
彼のファンは多いので、先にこの作品の中で描く彼の姿を公開しておきます。
では、新たな夢をご覧下さい。
連載開始2013.10.7~2014.2.1