あらすじ

ピアノの先生にトイレを言い出せず限界状態の僕は、金色のライオン脚がついた羽毛の玉座を「便器」と誤解。気持ちよく済ませた直後、トイレのドアの向こうが小学校の教室に! 去年の失敗がフラッシュバックしパニックになるが──。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2025/08/31
  • 現在の作品豪華すぎトイレにはご用心