あらすじ

プロローグ 気付いた時にはもう手遅れだった いつの間にか後戻り出来ない所まで来てしまっていた 貴方への想いで私の心と身体が蝕まれていく度に嫌という程分からせられる ──タイムリミットはもう僅かだと あと何回貴方の顔が見れるだろうか、あと何回貴方の声が聞けるだろうか、あと何回貴方に触れられるだろうか あと何回___

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カクヨム
カクヨム2025/08/30
  • 現在の作品花食症