あらすじ

私が私の感じたことをただただ綴っていくだけの話。 なんの脈絡も物語性もなにもない話。 ただ心がどうにかなってしまいそうな時にそのあふれ出した感情を受け止めるためにここに記しておく。 感情に名前をつけることでジクジクと痛む胸を少しでも軽くすることを目的としたエッセイです。 もしいつか私が壊れてしまった時、私がここにいたということを誰かが覚えていてくれたら幸いです。 面白味があるかわからないけど、軽度の鬱の人間が考えていることの観察日記とでも思ってもらえればいいと思います。 更新は期待しないで、本当に思いが溢れた時に書くから。 更新が止まってるのなら、私は元気なのでしょう。

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小説を読もう2025/04/08
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