あらすじ
頭の中で構想したり、設定を作るまではしたけど、物語として形づけるのは面倒くさいって思ったことはないですか?
ボクの頭の中にはそんな物語たちで溢れることがあったり、なかったり。
そんな物語たちを形づけずに世に出してしまおうと考えたのが、この作品です。
まぁ、興味のある人は適当に読んでみてください。
ちなみに、物語を作ってる人で気に入った設定や構想があったら好きに使ってください。
(そんな人がいるかは知らんが笑)
それと、この作品は他のボクの作品と違って、AIチェックはおろか読み返しすらもしてないので、誤字などが多い場合がありますが、ご了承ください。