あらすじ
一度目の世界は人外ばかりで、
二度目の世界は至って普通の世界で、
三度目の世界は何処までもひとに優しい世界だった。
そうして今、脆い体を引き摺る私がいる。
夜の街って知ってる?
散々苦しめられてきた女の子が行き着く場所なんだって。だから何処までも堕ちていける。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
何処までも女の子に優しい街。
だから何処までも堕ちていける。
ある意味今と似ていて、だからこそ、抗わなくては。