あらすじ
皆さんが毎日観ているであろうテレビ番組。
これを利用した宣伝方法が「CM(Commercial Message)」です。
生活用品のCMや、番組、映画宣伝のCMに、「AC JAPAN(旧・公共広告機構)」に代表される啓発CM等があり、その多くの物が、視聴者の記憶に残るように印象的な工夫が凝らされています。
しかし中には、そういう工夫をやりすぎて、観た人を恐怖に陥れる「恐怖のCM」が存在します。
この小説では、この世界に存在する恐ろしいCMを、国内のものを中心にメジャー・マイナー問わず紹介。
基本的には、「僕が怖いと思ったCMだけ」を集録しています。
※年齢制限はありません。未成年の方も安心して読めます。
※「怖いと思われるような画像は」掲載していません。心臓の弱い方も安心して読めます。
20110915 完結