あらすじ
文久三年、彼は京に向かった
そして、浪士組に入隊する
先生を信じる思いも志も
変わる事は決して無い
だが、この胸の痛みは…何だろうか?
◇史実を基にしてますが、あくまでフィクションであり、諸説がある際は物語の都合に合わせた説を使用します。
間違った史実・解釈があります。
◆間違った人物の訛り・言葉遣いがあると思いますが、作者は津軽弁地域出身なので、目を瞑って下さい。
◇この作品の主人公は倒幕派です。新撰組を心から愛する方、不快に感じるかもしれません。
◆作品内の日付は旧暦です。
◇年齢は数え年では有りません。
◆初めての小説で、寧ろ所々解説っぽいです。
至らぬ点、多々ありますが生温く見てやって下さい。
◇中傷は本気で凹みます。
間違いの指摘や酷評レビュー等バシバシお願い致します。…が、出来たら褒めて頂けると喜びます(笑)
閲覧・しおり有難う御座います!
◆更新・展開遅めです。
了承の上、お読み下さい。
主に参考にしてるのは、web検索です。
開始》2009/11/2
現在》執筆中
修正等はニュース(🆕2010/8/18)参照
※『壬生狼』と表記してますが、実際呼ばれた蔑称は『壬生浪』です。