あらすじ

指先に触れた温度は、時間が経てば失われてしまうものです。 それでも確かにそこにあったということを、物語に残したくて書きました。 最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/09/20
  • 現在の作品指先に残る温度