あらすじ
松永久秀、三好三人衆率いる大軍を相手にリアル戦国無双を繰り広げたと伝えられる第13代将軍 足利義輝。
が、その戦いはあまりに多勢に無勢。 敵兵の数々に義輝は死を覚悟した。
その瞬間、眩い光に包まれ、彼に訪れたのは死ではなく、限りなく広がる地であった。
義輝の旅は今始まる。
まぁよくある二次小説ですね。
※作者の足利義輝に対する知識は、wiki、信長の野望程度です。 なので、史実に沿わない事を書いたりするかもしれません。この事を念頭に宜しくお願いします。
更新は章を書き終える毎に、順次アップしていきたいと思います。
書き直し、誤字脱字等の訂正は適宜行います。
※更新が滞っている事をお詫びします。文章が拙い部分が多数見受けられたので、一から書き直そうかと思っています。重ね重ね申し訳ありません。