あらすじ

ゆっくりと書きたい時に書きます。 絵本のような話を書きたくて考えました。絵がかけなくて悲しい思いをしながらここに上げました。いつか絵本にしたい。 滅んだ星で、ただひとり残った神様のお話。

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小説を読もう2025/09/20
  • 現在の作品ガラスの星