あらすじ
テレビ局でADをしていた高木翔は、失敗が続き、テレビ局をクビになってしまった。
途方に暮れていたところに、音楽プロダクションの社長に誘われ、マネージャーとして雇われることになる。
元々興味のあった世界で働くことに希望を抱いた翔だが、事務所所属のアーティスト、Kyoyaの琴線に触れる発言をしてしまい、目を付けられることになってしまうのだった…。
こちらは投稿済みの小説、「夏色の花束」のスピンオフになりますが、
そちらを読まなくても問題ありません。
※この物語はフィクションです。実際の人物、団体、事件などには一切関係ありません。