あらすじ

「クラリッサ・エルディア!君の母親に恋をしてしまったんだ!」 そう言って、王太子レオンハルトは、私の母と恋仲になり、婚約を破棄した。 「わかりました。私たちの婚約は破棄しましょう、殿下」 私は笑いを堪えるのに必死だった。 王太子が選んだのは、私ではなく、私の“母親”だった――。 かなりギャグ多めです。クスッと笑いたい方におすすめです。

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小説を読もう2025/09/19
  • 現在の作品王太子が恋をしたのは私の母上でした。