あらすじ

はじめまして、椿 蘭丸と申します。 少し前までは純文学的な文体でBLを書いて冊子にしておりました。 今回は少し男色香るものもありますがそれに囚われず、もうセピア色の学生時代に書いていた純文学の掌編を思い出し思い出し、再構築しています。 今回の作品は、題名とシチュエーションだけ考えていたものになります。 このような掌編が数集まりましたら冊子にしたいと考えております。 夜中に書きなぐる事が多いので誤字などあるかもしれませんが大目に見てくださるとありがたいです。

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カクヨム
カクヨム2025/09/19
  • 現在の作品【碧い水中の紅魚】
  • 【鎮魂歌】