あらすじ

何があった訳でもない。 例えば、うたた寝からふと目覚めた瞬間のように…僕は目を瞬いた時には、すべてを忘れていた。豹変する友達、数字のメモ…謎は深まり…少ない情報から、少しずつ「僕」へと近づいていくと… 法律が変更前の作品です。随分経過してしまいました。拙い作品にお目通し感謝致します。 もういいかなーと、本編は昔の名残もありつつ稀に改装中。おまけはサイド違いで、何が起こっていたのかを書きました。 指摘があり、一人称ではキツい所を書き加え中。テンポが(汗) マイペースに修正、追記、変更あります。恥ずかしながら練習作です。

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エブリスタ
エブリスタ2007/05/23
  • 現在の作品最後のメッセージ