あらすじ
何があった訳でもない。
例えば、うたた寝からふと目覚めた瞬間のように…僕は目を瞬いた時には、すべてを忘れていた。豹変する友達、数字のメモ…謎は深まり…少ない情報から、少しずつ「僕」へと近づいていくと…
法律が変更前の作品です。随分経過してしまいました。拙い作品にお目通し感謝致します。
もういいかなーと、本編は昔の名残もありつつ稀に改装中。おまけはサイド違いで、何が起こっていたのかを書きました。
指摘があり、一人称ではキツい所を書き加え中。テンポが(汗)
マイペースに修正、追記、変更あります。恥ずかしながら練習作です。