あらすじ

20XX年x月y日 海外派遣として、第2、第4護衛隊群は、陸上自衛隊の、 第7師団、第2師団、富士教団をおおすみ改に乗せて 向かっていた。 だが、突如艦隊は、嵐に巻き込まれてしまった。 気がつくと、見慣れない海峡だった。 だがしかし、やはりなにか怪しいと、思っていた矢先そこを旧ドイツ軍のプロペラ機が通った。 隊員たちは、自分たちが第二次世界大戦の世界に来たことを知る。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/08/26