あらすじ

アリストラ国、侯爵令嬢。 フィオラ・ドロッセルが私の名前です。 王立学園に在籍する、十六歳でございます。 このお話についてですが、悪役令嬢なるものがいないこの時代、私の周りの方々は、どうやら私をそのポジションに据えたいらしいのです。 我が婚約者のクズ男といい、ピンクの小娘といい…、あの元クズインといい、本当に勘弁していただけるかしら? と言うか、陛下!どう言う事ですの! ーーーーー ※他サイトにも投稿します。 ※結末は決めてますが、執筆中です。 ※誤字脱字あるかと。 ※話し言葉多め等、フランクに書いてます。 読みにくい場合は申し訳ないです。 以上、許せましたらご覧ください笑

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小説を読もう2022/10/11
  • 現在の作品要らない、と申しましたが? 〜私を悪役令嬢にしたいならお好きにどうぞ?〜