あらすじ
人類はとある機械を発掘する
人類はその機械にデウスと名付けた
デウスは仲間を呼ぶようにとある機械音を流した
すると、デウスが各地で自ら地面から這い上がってきた
そして、デウスたちは宇宙へと飛んで行った
宇宙へと飛ぶ前に1機のデウスが告げる
『我々は全て合わせ300機いる
我々は自分がふさわしいと思った人間にのみ乗ることを許す』
そこから十年たった
デウスに選ばれたものたちは15人ほどしかいなかった
デウスに選ばれたものは国で保護され
戦争の道具として使われた
さらに三年が経過した
各国は国としての機能を保てぬほどにボロボロになっていた
デウスに選ばれた者たちが国に対して謀反を起こしたのだ
もちろん国も対抗したが、結果はお察し
デウスには砲弾は愚か 核すら効かないのだ
デウスに対抗できるのはデウスだけ
しかしデウスはデウス同士で協力し、国を潰して回った…
この作品はネタ多めダーク普通ぐらいでいけたらいいなと思っておりますので、よろしくお願いします。
できれば、ぱぱっと終わらせたいと思っております