あらすじ

1424年バル公領の村ドンレミ出身の少女は神の声...ではなく魔女の声を聞いた。 「貴女、面白いわね。」 「えぇ...。(困惑)」 「そうね。私の声は神の声と等しいわ。」 「...。(涙ポロポロ)」 「手始めに、この国の戦争でも終わらしてもらいましょうか。...。大丈夫よ。私が言った事を言えば良いだけだから。」 「(大泣き)」 「そう、そんなに私に仕えることができるのが嬉しいのね。」 *書いている作品が訂正中なので暇つぶしがてらに書きました。一応、元々書こうと考えていたものなので世界観は繋がっています。適当に現代ファンタジーに設定しましたが、「こっちじゃない?」っていうのがあったら教えてもらえると嬉しいです。

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カクヨム
カクヨム2025/09/15
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