あらすじ
女子が本心では怒っているのに、『怒ってない』と叫ばれる事が非常に嫌いである。
が、振り返って見ると似たような事をしている。
此処で聞きたいのが、何処までの範囲を『怒る』と定義するからである。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
ふと思ったんですけど、『怒る』と『苛立つ』、私の中ではランクが違うんですよ。
最後に怒ったのは大学時代ですね。