あらすじ

「お前にとって、神とは何だ?」 ――あれから2年の月日が経った。 馬鹿やってた高校生の俺達は、もっと馬鹿出来る大学生になった。 もう会う事も無いだろう椎くん。すっかり大学生活も慣れてきたリョーマ(作者)に一本の電話がかかってきた。 「よう。元気かリョーマ」 テンション上がってきた。

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エブリスタ
エブリスタ2011/05/10
  • 現在の作品俺の友達はまだ不死鳥だった。