あらすじ

スキル判定の儀の日から、レドはもっと卑屈になった。けれど、幼馴染のドロシィに励まされながら、レドは自分なりに強くなろうとしていく。すべてはドロシィを泣かせないため。邁進するレドの目に、最後に映るのはーー。

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小説を読もう2023/03/28
  • 現在の作品スキルが無くても、君を幸せにしてみせる。