あらすじ
森で一人で住む薬草を作って生活をするサラと言う三十歳になる独身の女性が住んでいた。
両親の顔も知らない平民のサラは年を取ったお婆さんと二人で住んでいた薬草作りはお婆さんに教わりそのお婆さんも亡くなった。いつものように草を集めて森を歩いていたサラは川が流れる場所へ着き川の側には男の子が倒れていた。
男の子を助けてからサラは結婚をしないで子育てをする事になった。
その男の子は王子だとはサラは知らなかった。
誤字脱字がありますが読んで貰えたら嬉しいです。
更新は不定期ですがよろしくお願いします。