あらすじ

徒歩通学する「わたし」は雨の日が嫌い。 けど、ささやかな秘密の仕掛けを思い付いてからは、雨の登校も好きになった。 けどまさか、そのせいで彼に寄り添う妄想を膨らませるわたしの気持ちが、大バレすることになるなんて!! ※カクヨム文芸部様の企画「1分で読める創作小説2025」参加SSです。

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カクヨム
カクヨム2025/09/14
  • 現在の作品雨の日の大好きな肌触り