あらすじ

なんかAIに評価してもらう創作論が多いなと思い、AI自身にプロンプトを書かせ、ライトノベル新人賞に応募したらどの辺りまで通過するか判定させると面白いかもと思ってやってみました。 思ったよりも面白かったので、判定を冗談と割り切れる方はやって見てもいいかもしれません。

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カクヨム
カクヨム2025/09/13
  • 現在の作品AIにもし公募に出したらを評価してもらってみました。