あらすじ
源頼朝の長女・大姫と木曾義仲の長男・義高の恋愛話です。に描いて頂けて、私は本当に幸せ者です(●´ω`●)
――あなたは、心から誰かを愛したことはありますか?
あの花が咲く頃、貴方と出会った。
そして・・・あの花が咲く頃に貴方と別れた 。
たった一年の恋。
愛した人と過ごした日々は悲しいほど短い。
それでも・・・・・・
ずっと、ずっと貴方を愛しています――
マイナー路線突っ走ります!!
2人のこと知っている方が増えたらいいなーと思ってます。
※1
2人の年齢は『清水冠者物語』を参考にさせて頂いているので、大姫14歳、義高16歳と実年齢より高くなっています。
また、好き勝手に書いておりますので、事実と異なる点が多々あります(というか、殆ど・・・)。
※2
文才皆無人間なので、支離滅裂かもしれません。
ご了承ください。
※3
少しずつ、挿絵も追加していけたら・・・と思います。
基本的に亀更新です。゚(゚´Д`゚)゚。