あらすじ
自分の機嫌は自分でとる。
これは相手に非がない時にのみ適応される言葉である。
これを忘れると、自分にとって都合の良い相手となる。
けれどもこうした『相手の非』というのは、自分の最低限の基準によって齎される事が多い。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
何でも当てはまる、最低限の基準。
これが出来てないと何処かしら問題が起きてしまう。
という基準。
でもこれね、人によって大きく違うんですよ。
だから諍いが起きるのですが。