あらすじ
主人公は九尾の天狐、夜宵(やよい)
夜宵の少年時代
迂刃鬼(うばおに)の武音(むおん)は
たびたび、少年の前に現れては、なにかしら語る。
少年は成長し、青年となって小さい頃に
色々と語ってくれた武音に興味を持ち…
彼に会うため情報を集めた。
口々に言われたこと…
それは、公園にたびたび現れる男は
最強にして最悪の鬼神であり
人間と妖怪、二つの種族を
毛嫌いしてるということ…
しかし青年はその言葉を
なかなか信じられなかった。
再会した二人、その時…彼らは…
※完全なびーえるです
苦手な方は観覧注意をっ!