あらすじ
本を最後まで読むのが苦手でも大丈夫。
ページをパッと開いて、一文をすくいあげるだけで物語は始まります。
そこから言葉が転がり出して、笑ったり、考え込んだり、胸がじんとしたり――。
「本の味見エッセイ」は、そんな自由で気ままな読書スタイルから生まれました。
積ん読がたまっている人にも、本が大好きな人にも。
声に出して読めばリズムが心地よく、思わずクスッとするユーモアもあれば、
日常をちょっと違う角度から見つめ直せる気づきもあります。
読書が得意でも苦手でも、どこからでも気軽に楽しめる小さなエッセイたち。
あなたも一緒に、“味見読書”の宴へどうぞ。
noteで同名義で引き続き投稿しています。
よかったら遊びにきてくださいね。