あらすじ

まだしゃべれない赤ちゃんの小さな声。 泣いたりぐずったり、伝えたいことが言えなくても、赤ちゃんはママに感謝し、愛している気持ちを持っています。 この童話は、赤ちゃんの目線でママに語りかけるお話です。 泣き止まないとき、イライラしてしまいそうなときも、赤ちゃんの代弁を読むことで、ママは少し落ち着き、愛情と安心を取り戻せるように* 毎日のママの努力・頑張りを知っていますからね。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/09/13
  • 現在の作品ぼくの声、ママに届くかな?