あらすじ
珈琲の方が飲む機会が多いが、紅茶もそれなりに嗜む。
紅茶の味の違いが明確に分からない為に、老舗に訪れる事にした。
巨大駅の一角の様なモダンな世界。
立ち込める小麦の香ばしい匂い。
そして頼んだダージリンは、しっとり重かった。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
そもそもダージリンが苦手なのかも知れない。
でも見栄なのか何なのか、何時も頼んでしまう。