あらすじ
これは
一匹の黒猫と
変わり者の画家の
少し悲しく切ない話
私の大好きな曲、BUMPの『K』の詩を物語にしてみました。
原曲を知らない方は是非聞いてみて下さい。
誰にでも分かるように意識して書きました。
人によっては物足りないと感じると思いますが、ご容赦下さい。
※※※※以下、必読‼※※※※
・私の感じた物語を忠実に書きました。なので、読者様との感性の差までは埋めることはできません。
よって、人によってはこの作品でイメージを壊してしまう恐れがありますので、それが嫌な方は見ないことをお奨めします。
・批評のレビューは甘んじてお受けし、喜んで改善するように致しますが、中身(ここをこうすればよくなる等)のない中傷と思われるレビューはブラリさせて頂きます。ごくたまにレビューの意味を理解していらっしゃらない方がおりますので。
・最近、そのままではないか、というレビューが増えましたが、私はあまりオリジナル要素を加えてはイメージを壊してはならないと思っています。あくまでも原曲を尊重し、私が黒猫の心情を加えたのです。ご理解ください。
以上のことを同意の上で作品をお楽しみ頂ければ幸いです。