あらすじ

茹だるような暑さの中、道を這っていく青虫を見つけた。 自己陶酔と小さな命の行方を描く、皮肉と笑いの短編。 ―――――――――――――――――― 1000字程度で読める、軽やかなブラックユーモア作品です。 1分で読める創作小説2025に参加します。

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カクヨム
カクヨム2025/09/12
  • 現在の作品それは青虫だった