あらすじ
読まれたい……。売れない小説家taktakは悩んでいた。
ある日ふと魔が刺して、AIに「どうやったら読者増えるかね……」と相談した。
するとAIは、彼にこうアドバイスをした……。
そんな感じです。
「読んでもらえる方法」とか「読者が増える方法」とかは「書いてません」。むしろこっちが聞きたい。
でも「わたし、こんな事考えながら執筆してます」というアピールになるし、「一般ライターがどんな心境・視点で活動しているのか」の参考くらいにはなるかな、と思って書きはじめました。何でも創作の肥やしになりますからね。
同じ様に一生懸命、創作で足掻いている人と励ましあえたらなぁ、と思っています。
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