あらすじ

読まれたい……。売れない小説家taktakは悩んでいた。 ある日ふと魔が刺して、AIに「どうやったら読者増えるかね……」と相談した。 するとAIは、彼にこうアドバイスをした……。 そんな感じです。 「読んでもらえる方法」とか「読者が増える方法」とかは「書いてません」。むしろこっちが聞きたい。 でも「わたし、こんな事考えながら執筆してます」というアピールになるし、「一般ライターがどんな心境・視点で活動しているのか」の参考くらいにはなるかな、と思って書きはじめました。何でも創作の肥やしになりますからね。 同じ様に一生懸命、創作で足掻いている人と励ましあえたらなぁ、と思っています。 私がジタバタする姿に共感を覚えていただけましたら、チャンネル登録、goodボタン、高評価、よろしくお願いします!(私ユーチューバー大好きなんですよ。)

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カクヨム
カクヨム2025/09/12
  • 現在の作品読まれたい怪談作家、AIに乗せられて創作論を語る。