あらすじ
仕事帰りに、横浜駅の近くでぶらぶらとして
そろそろ帰ろうとして居ると、突如
後ろから知って居る声が僕を呼んだので
振り向いて行くと、僕が仕事場(B型事業所)で
お世話になって居る職員の若い女性的方であり
事業所以外で会える事は初めてであったし
今日も事業所であったので、もう仕事が終わったのだな〜なんて呑気な事を思って居ると
突如、その職員の若い女性に腕を掴まれたので
どうしたのかを聞こうと思ったら
だけかに着けられていると言うので
僕とは、親しいふりをしつつ
どうすれば良いかが分からなかったので
直ぐ側にあった、ラブホに入って行き
素早く部屋を取って行き
部屋の料金は職員の若い女性が払ってくれて行き
僕らは部屋に急ぎ目に入って行くのであった。
部屋に入ったら、しっかりと施錠をして行き
職員の若い女性には部屋の中ほどで待って居るように言い僕は女性から着けて居る人の特徴を聞きつつ
僕は部屋の窓にあるカーテンを少しずらし
外を観察して行くと、電柱に隠れて
こちらを伺って居る感じに見える
職員の若い女性に伺った人が見えたのであり
それを自身のスマホで撮影して
それを職員の若い女性に見せて行くと
着けて来た人で間違い無いとの事で
これからどうして行くかの相談を先ずはして行く事にしたのであった。