あらすじ
いつも傍にいてくれた。
例えそこにお前の姿がなかったとしても、お前は俺の心の中で生き続けていた。
何度お前を失おうとも、俺がお前を見失うことなんてないのだから。
例えこの手を血で染めようとも、俺はお前を求め続ける。
あの時そう決めたのだから…
清見こうじさまに描いて頂きました表紙は第1章の挿絵として使用させていただきます。
清見こうじさまのリンク➪https://estar.jp/users/551895347
素敵な表紙を描いて頂き、本当にありがとうございました
※分割化していたものを1本化していきます