あらすじ

僕が通っていた高校、その帰り道で急いでいるときはたまに大きな池の近くを通っていた。森と池に挟まれて街灯もろくに無い道。 おまけにカーブも多いから人も車も滅多に通らない。 そんなところを通ったばっかりに…… 人なのか幽霊なのか。 ※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」にて同作者名・同作品名で投稿しています。

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エブリスタ
エブリスタ2020/01/23
  • 現在の作品急がば回れ