あらすじ

魔導古書房ミスティカ── それはどこにでも存在し、どこにも存在しない古本屋。 営むのは妙齢の女店主。 見つけ辿り着けるかはお客様次第。 勧める本もまたお客様次第。 「あら今日のお客様が迷いこんだみたい」

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小説を読もう2025/09/10
  • 現在の作品魔導古書房ミスティカ