あらすじ

史実のあるお姫様について、思った事を書いてみました。 国家繁栄のためなら、あらゆる男たちを利用し手玉にとる事をいとわなかった彼女は、果たして本当に悪女だったのでしょうか? 初のエッセイでの投稿になります。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/09/10
  • 現在の作品姫、君にとっての僕は。