あらすじ

去年の冬。まだジュリも居なく一人で給食部を切り盛りしている私のところに、いつも彼女は余計な手間を掛けて私の料理を食べに来る。悪びれも無く食堂を爆破して入って来るのは今も変わらないのだけど。

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テラーノベル2025/09/10
  • 現在の作品どんな馳走も貴方には敵わない