あらすじ

俺、山旭 篤信が大事にとっておいた期間限定のプリンが冷蔵庫から姿を消した。家には3人の友人のみ。俺がトイレに行っている間になくなったのだから友人たちの仕業だと考えていたところ、窓ガラスを割って探偵を名乗る男が現れた。一体誰が俺のプリンを食べたのか……! ヘンテコな推理(?)コメディーがここにあり!

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小説を読もう2025/09/09
  • 現在の作品ここに迷探偵がいなければ何もなかったのに!