あらすじ
※ゆあん様の自主企画「筆致は物語を超えるか【雪を溶く熱】」参加作品です。
※フレーズ評価、コピペOK。
なお、プロットの詳細は下記をご覧ください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054897819384
この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません。
道路交通法違反や傷害行為など法に触れる事が多々出てきますが、犯罪を助長するワケではございませんので、よい子はマネしないでね。また、各話タイトルから推察できるように、ハッキリ言って表現がキレイではありません。読まれる方はご注意ください。
美冬は雪を見ていた。
彼氏のいないクリスマスイブの夜に。
そこに招かざる客が訪れる。
近況報告にて「雪を溶く熱、あとがきっぽいもの」も公開しております。よろしければ、そちらもどうぞ。
https://kakuyomu.jp/users/rockers_eikichi/news/1177354054902394008