あらすじ

作者が自作を愛していないと、読者さんに面白さや熱量を伝えられない。でも、自作を愛しすぎると「こんなに素晴らしい作品のPVが伸びないのは、読者の目が節穴だからだ!」と憤慨したり、闇堕ちしてしまう恐れがある。 なので、私は二枚の鏡を持つことにしました。

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小説を読もう2025/09/08
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