あらすじ
人間生きてると必ず労働という物が一緒に着いてきて、さらにその労働をこなしていくと責任も一緒に着いてくる。
だからこれは生きていく上ではしょうがないものだ、しょうがないものなのだが...
俺の後ろでは目の前の怪物に少女が怯えて逃げれない、俺はまた同じ道を歩むのか...
そう思いながら俺はシャツの袖を引きちぎった。
「前の世界より責任重大じゃねぇか!!!!!!フ〇ック!」
これは元限界公務員が尽きることの無いストレスを発散する話
主人公の能力的なものは一切書くつもりはないですが読んでたら絶対分かるようになるはずです!