あらすじ

なぜか家に帰ったら自分の小説のヒロインが家にいた。 「私は姫野真希。貴方が書いた小説のヒロインです」 「負けヒロインだけど」 「こら! それで怒ってるのになんでそうデリカシーがないんですか!」 「いや、えっと……ごめん?」

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小説を読もう2020/01/27
  • 現在の作品書いてた小説の負けヒロインが家に押しかけてきて責任を取れと迫ってきた