あらすじ

午前7時13分、僕の右足の親指が笑っていた。 いや、笑っていたのは僕だろうか。 ​これは物語ではない。 人の意識を、ファミチキが支配するまでの記録。 ​さあ、食べなさい。 いや、いや、いや

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エブリスタ
エブリスタ2025/09/06
  • 現在の作品ファミチキ宇宙の涙