あらすじ

25才、今も昔も彼氏なしの私。 推し活のために、せっせと本業と副業こなしてきた私。 推し以外には時間を割く気はなかった。…はず。 だけど、心の中で爆睡していた夢見る夢子ちゃんがこの心の夜明けに気づき始めた。 きっかけは、よく来るお客さん(同僚)で、意識し始めたら止まらない恋心。 とにかく、恋心に蓋をして地面に埋めて葬り、推し活に戻らなきゃいけません。

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小説を読もう2025/09/07
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