あらすじ

親友である佑里と、文化祭のために絵を描いていた私。  しかし佑里の絵は、6月になってもまだ完成していなかった。それどころか、彼女は絵を描けなくなってしまっていた。  それはある意味、私のせいだったのだ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2025/09/07
  • 現在の作品わたしの大切な友だち