あらすじ
桜華の舞…それは、見る者を魅了し、そして死に誘う魔の舞。
そんな、力(?)の持ち主は、おドジでおバカな女の子。彼女は死神。
死神界で彼女に下った命令とは…。
「私を小姓にしてください!」
『嫌だ』
「じゃあ、奴隷で」
(じゃあ、奴隷でってなんだよ)
『嫌だ』
「あ”~もう!仕方ないなぁ!妻でいいですよ!」
(ツンデレかぁ!?)
『頼むから、帰ってくれぇぇぇ!!!』
壬生浪士組筆頭局長、芹沢 鴨の苦悩が今始まる…。
『やめてくれ…』
注意→これは、作者の妄想なので、新撰組の歴史に忠実では、ありません。言葉も現代風になってるところもあると思います。そして、作者は文章力は、ありません。おかしな所があれば、教えてくださいm(__)m
あと、タイムスリップ物です。嫌な方は、スルーでお願いします。
少しずつ、頑張って書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします。